参加無料

ステージプレゼンテーション
(橋梁・トンネル技術展合同企画)

総入替性

会場内特設ステージでテーマ毎に各社が発表します。参加ご希望の方は、当日直接会場にお越しください。

定員:60名 
会場:7ホール内 特設会場(オープンスタイル)

受付開始セッション開始15分前

11月24日(水)
11:45~12:15 自動化
Digital Transformation in Rail Transportation

Tata Elxsi Japan
携帯: 080-1101-4385
デスク: 044-542-1871
fumiaki.kamiya@tataelxsi.co.jp

14:00~14:30 橋梁・トンネル建設技術/予防保全技術
LupoScanのトンネル維持管理と水上橋梁洗堀調査について
LupoScanソフトウェアはトンネルや橋脚3Dデータから平面展開や経年的な変形解析が可能、クラックチョーキングの図面化が2週間から3日に短縮されたユーザー様も。 水上橋梁の洗堀調査は音響・カメラ・ROV等の様々な調査方法を実例やデータをまじえてご紹介。

ビジオテックス(株)
kazu_inose@viziotex.co.jp
Tel.0280-55-2185

11月25日(木)
11:45~12:15 自動化
Train Design, Systems and Automation

Tata Elxsi Japan
携帯: 080-1101-4385
デスク: 044-542-1871
fumiaki.kamiya@tataelxsi.co.jp

13:15~13:45 車両、インテリア
日本初!新型コロナウイルス不活化ガラスコーティングの活用
ガラスコーティング業界で初めて新型コロナウイルスの不活化を公立大学法人奈良県立医科大学にて確認。鉄道車両への施工実績国内No.1の実績を有するコーティングに抗ウイルス性能を付与することで「鉄道×ガラスコーティング」の新しいカタチをご提案します。

グラストップ(株)
鵜飼有也
ukai@glasstop.co.jp

14:00~14:30 車両、インテリア
< SDGs > モケットのリユースについて
モケットの貼替えが10年前後で行われ、モケットは貼替え後に廃棄となることが多いのですが、貼替えまでの間にモケットをリフレッシュさせることで、張替えタイミングの延長、さらには経年変化で劣化しがちな抗ウィルス加工等の再加工も可能となります。

日本シール(株)
r-takeno@nipponseal.co.jp

14:45~15:15 土木・インフラ技術・施設
Applying Artificial Intelligence and Internet-of-Things to Enable Switch Predictive Maintenance
In this talk, you will hear examples of how infrastructure managers in Germany, Belgium, France, and the United Kingdom are adapting their switch inspection and maintenance processes to improve capacity, reliability, and cost-efficiency.

KONUX Japan Co Ltd.
salesjapan@konux.com

11月26日(金)
13:15~13:45 自動化
道路附属物の維持管理におけるDX技術の鉄道応用

古河電気工業(株)

14:00~14:30 構造物の劣化・老朽化対策、補修・更新技術
トンネルと橋梁で使える1日施工のはく落防止工法 VM-4工法
コンクリート構造物は中性化、塩害などの劣化因子により変状が生じ、コンクリート部材の一部が破片として落下することがあります。VM-4工法は、ネットを難燃性樹脂で接着してコンクリート片のはく落を防止する、1日施工できる新しい工法です。

コニシ(株)
t-b4@bond.co.jp
Tel.048-637-9950

14:45~15:15 交通・鉄道システム、横断的技術
Teledyne FLIR社 鉄道・交通監視用カメラシステムおよびアプリケーションの概要

フリアーシステムズジャパン(株)