EIZOの先進の映像技術で、さまざまな鉄道シーンに安心と安全を

鉄道技術展 EIZOブースでは、鉄道市場のさまざまなシーンの安心と安全を守るソリューションをご提案します。
特に、6月に新発売し、早速東急電鉄様に採用されている鉄道ホーム監視用モニター、21.5型・高輝度1300cd/㎡・AHD入力対応の「DuraVision FDF2123W」は注目です。会場では縦3連で展示し、カメラ映像の見やすさを実際に体感いただきます。
また、本展示会では、参考出展としてEIZOの開発中技術を使ったソリューションも複数ご提案します。安全な乗降監視をサポートする視認性向上・人検知技術や、架線監視業務でのCBMの実践をサポートするシステムなどをご紹介します。
詳細は、以下のEIZO Webサイト鉄道技術展出展案内をご覧ください。

https://www.eizo.co.jp/event/pr/industry/mtij2019.html

発信元:EIZO(株) 2019.11.08